ライジングサンに久保田利伸登場!圧巻のステージ!経歴や現在の活動は?

8月12日、北海道で行われた「RISING SUN ROCK FESTIVAL」に久保田利伸が出演しました。

日本のR&Bの先駆者としてシーンを作ったレジェンドが好きなので、紹介します。

スポンサードリンク

プロフィール

本名も久保田利伸

生年月日  1962年7月24日(55歳)

出身地   静岡県静岡市

身長    170センチ

血液型    O型

シンガーソングライター、音楽プロデューサー
FUNKY JAM所属

久保田利伸さんの経歴

1986年に「失意のダウンタウン」でメジャーデビュー、

その日本人離れしたリズム感で日本にR&Bを広めただけでなく、


20代から音楽プロデューサーとして頭角を現し、

田原俊彦さん、中山美穂さん、小泉今日子さん、鈴木雅之さんなどの

そうそうたるめメンバーに楽曲提供を行いました。

プライベートなことはあまり知られていない、久保田さんですが、

2004年に、外資系の会社に勤めていた11歳年下の日本人女性と結婚していました。

お二人の出会いはニューヨークで、6年の交際の末に結ばれたそうです。

お子さんは男の子が1人いますで

奥さんとお子さんの写真は、出回っていませんでしたが

きっと奥さんはおキレイな方なのでしょうね

ちょっと見てみたいですね!
 

2011年には、高級住宅街にマイホームも建て、

活動拠点を日本にしているようです。

音楽のルーツ

久保田利伸さんは、

ラジオ出演の際に自身の音楽のルーツは

スティービー・ワンダーだと明かしました。

中学生から高校生にかけて毎日スティービー・ワンダーを聴いていて、

現在でもリスペクトされているそうです。

駒澤大学に在学中、

軽音楽部ロック研究会に

所属してバンド活動を開始します。


バンドは翌1982年に、

ヤマハ主催のコンテストに出場、

久保田利伸さんはベスト・ボーカリスト賞を

受賞しました。

1985年、音楽プロデューサーとして作家契約をして音楽業界に入ります。
シンガーより先にプロデューサーとして業界に入っていたのは意外でした。

ライジングサンのセットリスト

ライブは、いきなり名曲の「LA・LA・LA LOVE SONG」から始まります。


この名曲は昔からのファンだけでなく、

今の若者も馴染みのある曲なので一気に盛り上がりますね。


その他、

北海道にちなんで松山千春の

「大空と大地の中で」なども披露していました。

まとめ

もう年齢的にも大御所一歩手前くらいまで来ているのですが

まだまだ最前線で活躍してくれているのは

ファンとしてありがたいですよね

これからの活躍にも目がはなせませんね

最後までお読み頂きありがとうございました。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク