名作の裏の苦労話、由美かおるの60歳を過ぎても変わらない抜群のプロポーションの秘訣は?

8月12日放送の「サワコの朝」に由美かおるが出演し、

「水戸黄門」での撮影秘話などを

話してくださいました

とても興味深い内容でしたので

ご紹介させて頂きたいと思います

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由美かおるのプロフィール

本名   西辻 由美子

生年月日 1950年11月12日(66歳)

出身地  京都府京都市出身

職業     歌手、女優

1962年に「西野バレエ団」に入団

以降、抜群のプロポーションを武器に

様々な映画やドラマを中心に活動している。

66歳になった現在も、

デビュー当時と変わらないプロポーションを

維持して話題となっています。

女優として数々の作品に出演

由美かおるは、1976年に東映の大ヒット映画

「トラック野郎」シリーズの第4作でマドンナ役を演じる他、

「ノストラダムスの大予言」、

「火の鳥」など数々の映画に出演します。

テレビドラマでは、「水戸黄門」シリーズに

1986年から23年間出演していました。

その他、「江戸を斬るⅥ」や

「遠山の金さん」などの時代劇をこなしながら、

「ゆうひが丘の総理大臣」や

「ミラクルガール」などのドラマもこなします。

水戸黄門での苦労話


8月12日放送の「サワコの朝」に出演した際には、

「水戸黄門」の名物の一つだった入浴シーンで

苦労した裏話なども披露してくれました。

浴槽のセットの床にブルーシートを張ることもあり、

お湯がどんどん抜けてしまう中

水着が見えないように体勢に気をつけることもあったのは意外でしたね。

最初の入浴シーンは、

黄門様の敵役として黄門様の命を狙うためのシーンだったことにも驚きました。

プロポーション維持の秘訣は?

15歳だった66年にデビューしたが、

B86-W58-H86センチのスリーサイズは今も変わらないそうです。

「デビュー当時に好きだったジーパンがあるんですけど、それが今でも入ります」

と語ったそうです

そのプロポーションを保つために

食事制限はほとんどしていないという。

「食べることは好きです。3食しっかり食べてます。和食が好きなんですけれど、イタリア料理を食べたり中華を食べたりフランス料理を食べたり、なんでもいただきます」

と話しました

さらに

「夜遅くなっても11時までは食べているときがあります」と、

ダイエットには大敵とされる夜遅くの食事もしていると明かした。

「食べることは食べるんですけど、朝起きましたら呼吸法をやります」と、

呼吸法によって体形を維持しているとのこと。

「足芯呼吸」と呼ばれる呼吸法を披露しました。

まとめ

由美かおるさんの綺麗さは異常ですよね

還暦をとっくに過ぎているというのに

未だにとてもきれいです

女性としてはまさに憧れの存在ではないでしょうか?

今後の活動に目が離せませんね?

最後までお読み頂きありがとうございました。

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